ここに載せている記事は、みとい福祉会が発行する機関紙
「まちかね」に掲載されているものです。
11月12日(水)、みとい福祉会理事で講談師、旭堂南北さんの講談が、みとい製作所で行われました。豊中市教育委員会の障害者青年教室の一つとして、講談に触れるという目的で開催されました。当日は多くの利用者が講談を聴き、「おもしろかった」「ためになった」という声がありました。伝統芸能の一つである講談に、生で接する機会ができ、大変好評でした。また、みとい福祉会理事としてお会いしている南北さんの、本職のすごさも体験致しました。これをきっかけに、南北さんの講談に足を運んでいただければと思います。
テーマ:精神障害者施設の日々の活動 - ジャンル:福祉・ボランティア
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